ふにゃむにゃむにゃ〜
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ライブを終えて分った事

JUGEMテーマ:関ジャニ∞

 

どうもこんにちはゆーりです

前回の記事に思ってたより多くの人がアクセスしてくれたみたいで驚きました

せいぜい2人くらいかなって思ってた・・・←

 

いつも適当に生きてる人間なので思ったことをどう言葉に変えていくか

結構迷いながら書きました

何せこれガン泣きしながら書いてますからね!

自分自身の心の整頓の意味もあるのでしっくりくる言葉を探したり

他の誰かが傷つく可能性もある話題なので慎重になってます

 

 

というわけで注意事項です

*超!超個人の意見です、主観しかない

*渋谷すばるくんのファンです(20年くらい)

*他のメンバーが嫌いという事では絶対にありません

 

 

 

 

今回のテーマは「ライブを終えて分った事」

 

 

 

ライブ中からヒシヒシと感じていました

 ” 6人じゃ物足りない ” なんて小さな言葉で表せられない

衝撃?虚無?喪失?絶望??

この気持ちを表現できる言葉なんてないんじゃないかと思います

 

 

それほどまでに私にとって渋谷すばるは絶対的存在なんだなと

だいすきでだいすきでどうしようもない位愛してるんだと実感しました

 

 

最近なんか、ライブに行ったって村上さんの手を見たり横山さんの白い肌によだれ垂らしたり

たっちょんのおしりに夢中になって双眼鏡ですばるを追いかけるなんて何年もしてなかった

MCだってすばるはいっつもマイクすら握らずほぼ休憩して

笑っててもマイク通ってない事ばっかりだったし大丈夫かな?

いなくても大丈夫かな?って思ってたんですけど

 

 

全然大丈夫じゃなかった

 

 

よくよく考えてみればすばるの存在が当たり前になっていたからこそ

他のメンバーを見たりしてたんですよね

 

 

いつもエイトのライブに行くと思ってました

このキラキラと輝くまぶしい人たちに出会えて良かった、だいすきだと

この光を見て、浴びて次のライブまで頑張れる

この光についていけば大丈夫、生きていけると感じていたんです

 

 

 

全員でバラードを歌うときは白に近い青とかグリーンっぽい大きな柔らかい光

象とかライフとかメッセージ性の強いバンド曲なんかは強くて鋭いオレンジの光

すばるソロで歌っている時は赤い炎のような光

ユニットで歌ってるときは一緒に歌うメンバーの光と重なった不思議な光

面白ソングやおふざけしてる時は花火がはじけてるみたいなパチパチした光

 

 

照明だけじゃなくオーラというかなんというか

実際にライブを見た人なら分ってくれるかな?

なんとも言えない大きな光があるんです

 

 

今回のライブではそのキラキラを感じる事が出来なかったんです

感じる事が出来なかったというとちょっと違って、すごくすごく弱い光に見えました

道に迷ったような感覚を覚えました

 

 

それは受け取る側の私が実際迷っているっていうのもあるし

発する側のエイトにも複雑な感情があるからだと思います

何よりすばる個人の光をより強く感じるように生きてきた私には

すばるの色が、華が、光がなくなったことで力弱く感じたんだと思います

 

 

今後もエイトを応援したい、それをすばるも望んでると思って参加したライブで

20年分のすばるへの愛とか気持ちとかを実感する結果になって

苦しくてしょうがない気持ちでいっぱいです

 

 

それと同時にこんなにだいすきで愛しかなくて夢中になれるものが自分にあった事が嬉しくて

すきになって良かったし、追いかけてきたことに後悔はないし

頑張って受け止めて乗り越えていきたいって思いました

 

 

 

次回のテーマは「一連の流れについてへの感謝」です

 

それではまた

 

 

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